写真、贈るね。

写真ブログです。日常写真、おでかけ写真などいろいろ載せています。

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長野県 軽井沢 草津

軽井沢高原教会

軽井沢高原教会

軽井沢高原教会

吾妻郡 北軽井沢 浅間牧場

吾妻郡 北軽井沢 雨上がりの散歩

吾妻郡 北軽井沢 別荘周辺

吾妻郡 北軽井沢 別荘周辺

吾妻郡 北軽井沢 別荘周辺

流れる雲 & 浅間山

特等席に座り、庭を眺める

食卓で庭を眺めながら話をする父と母。あと何年、この姿を見ることが出来るのか。 軽井沢の家はいずれ売ってしまうと思うので、私はこうして必死に写真を残した。

父が作るおにぎり

横浜へ帰る日の朝、新幹線の中で食べるおにぎりを、毎回父が作る。 このおにぎりを見ると「ああ、もう帰るのか・・」と寂しくなる。 それにしても不思議な海苔の付け方だ。おにぎりの具は大抵梅干しと高菜の二種類。あとはゆで卵。 これらを新幹線の中で3人…

硝子のブレスレット

草津ガラス蔵で買った硝子のブレスレット。色々な形をした硝子がキラキラしてきれい。 でもそれを写真で表現するのは難しい。 なにしろ右手でカメラを持ち、左手に持ったブレスレットを動かしてピントを合わすのだから。

草津温泉 穴守稲荷神社

今まで何度も草津に来ているのに、西の河原をまともに歩いたことがなかった。 だからこの穴守稲荷神社があることも知らなかった。

草津温泉 男三人と琥珀の池

男三人、楽しそうに話をしながら私の横を通り過ぎた。まるで女子会の温泉旅行みたいな感じ。

草津温泉 日傘女子と西の河原

彼女のカメラにも、この構図と同じような写真が写っているに違いない。

草津温泉まんじゅうの試食

草津温泉の土産屋を歩いていると、観光客にまんじゅうを配る光景をよく見かける。 いつもは無視して通り過ぎるのだが、今回は写真を撮らせてもらいたかったので、 何年ぶりかに立ち止まってみた。すると案の定、活きのいいおじさんが飛んできて、 まんじゅう…

軽井沢 浅間牧場に咲いていた朝顔

朝顔の観察といえば、小学校の夏休み必須アイテムだが、去年、衝撃的な光景を見かけた。 朝顔のあの青くて四角いプラスチックの鉢植えに緑の栄養剤を挿している。 別に普通じゃないの?と言う人もいると思うが、朝顔は子供が自分で毎日水をあげて、 育てるこ…

軽井沢 浅間牧場

カメラのシャッター音に反応して丸くなるハリネズミと全然暑くないのにぐったりしているウサギ。 このウサギはエサをあげてもこの状態で食べます。食欲はあるようでモリモリ食べます。

軽井沢 浅間牧場

軽井沢の家に着いたら、必ずと言っていいほど立ち寄るのが浅間牧場茶屋。 牧場と言っても本当の牧場は簡単に歩いていけないほど遠くにあり、ここにはウマやヒツジやヤギ、 ウサギ等が数匹いるだけ。夏休み期間になると結構な人だかりになるが、土産屋は昔か…

軽井沢 庭の樹木たち

緑の中の小さな家

道路から家を撮ってみた。緑に覆われてここからしか見えない。昔は家全体が普通に見えた。 どんどん伸びる巨大な松の木を何十年も放置した結果だ。 うちは小さな平屋で、全体的に真四角っぽい。アンテナは付けていないのでテレビは見れない。 でも、ここに来…

庭の枝切は限りない

軽井沢の家の庭。庭というのだろうか、これは。 隣の家との境がほとんど分からず、枝を切ってもどこをどう切ったのかもよく分からない。 多分、そこ、さっき切ったわよ、という母の声を頼りに、父は枝切バサミを持ってジャングルのような庭をわっせわっせと…

小さな松ぼっくり

ここ数年、軽井沢の家の周りを散歩していても、大きくてきれいな松ぼっくりはなかなか落ちていない。 昔はとてもいい形の松ぼっくりが沢山落ちていて、父が何十個と拾ってきては針金で繋げてごみ箱や造花入れを作っていた。もうそんな姿も見られない。 足元…

年老いた母の手とみすゞ飴

こうして写真を見るまではあまり意識したことがなかったが、母の手が随分老いた。 こんなにシワが増えたのか。顔は、年の割にはシワが少ない方なので、手とのギャップが大きい。 その老いた手に、みすゞ飴を無理矢理持たせて写真を撮らせてもらうことになん…

軽井沢に来た日の夕飯

新幹線で軽井沢に到着した後、必ず買う「おぎのや峠の釜めし」。 年々値段が高くなり、昔は500円だったのに今では倍の1000円。 それでも、この釜めしを買わないと軽井沢に来たぞ~!という実感が湧かない。 重い釜めしを3個ほど購入し、レンタカーで家に向か…

軽井沢での朝食

標高が高い軽井沢の家では、朝は夏でもひんやりと肌寒い。でもその肌寒さが私は好きだ。 強烈に冷たい水で顔を洗うのも、ここならではの楽しみ。 この日の朝食は兄がホームベーカリーで焼いたパンと目玉焼き、キャベツ炒めに レタスとトマトのサラダ。軽井沢…

軽井沢の家で使っているもの

緑色のポットと銀行の粗品でもらったカップは40年間、軽井沢の家が建った時から使っている思い出の品。 カップの不思議なデザインの正体は未だ分からず。

Karuizawa, Taliesin

Karuizawa, Taliesin

Karuizawa, Taliesin

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